2019年02月05日
ミニカー紹介…国鉄バスいすゞBU04ツーマン車
おはようございます。この記事は予約投稿です。
今回紹介するミニカーはバスコレです。
松本のポポンデッタという鉄道模型店で中古で売られていたバスコレです。
税抜き463円でした。車種はいすゞBU04の中扉車
(前扉が無い)車掌乗務のツーマン車です。
中国製で車の裏に2003の刻印があります。

ナンバーは岩22あ・571
国鉄バスのバスコレクションです。行き先表示は「岩泉」です。
岩手県の国鉄バスですね。
バスコレとしては初期の物ですが二段窓の感じとかよくできています。
ちなみにスケールはNゲージ鉄道模型と同じ1/150です。
社番は531-4023という社番がついています。
この社番から1974年式であることが分かります。
一部に塗装のムラは有りますが塗装の塗り分けなど良い感じです。
昔から欲しかった ミニカーなので入手できて良かったです。
内装は黒内装です。ハイバックのロマンスシートが並んでいます。
(実車は青い座席でした)
ツーマン専用の国鉄バスのバスコレでした
次回の更新は未定です
今回紹介するミニカーはバスコレです。
松本のポポンデッタという鉄道模型店で中古で売られていたバスコレです。
税抜き463円でした。車種はいすゞBU04の中扉車
(前扉が無い)車掌乗務のツーマン車です。
中国製で車の裏に2003の刻印があります。
ナンバーは岩22あ・571
国鉄バスのバスコレクションです。行き先表示は「岩泉」です。
岩手県の国鉄バスですね。
バスコレとしては初期の物ですが二段窓の感じとかよくできています。
ちなみにスケールはNゲージ鉄道模型と同じ1/150です。
社番は531-4023という社番がついています。
この社番から1974年式であることが分かります。
一部に塗装のムラは有りますが塗装の塗り分けなど良い感じです。
昔から欲しかった ミニカーなので入手できて良かったです。
内装は黒内装です。ハイバックのロマンスシートが並んでいます。
(実車は青い座席でした)
ツーマン専用の国鉄バスのバスコレでした
次回の更新は未定です
タグ :ミニカー
2019年02月05日
小説『中学生も色々と』その482
おはようございます。この記事は予約投稿です。
私の作った小説『中学生も色々と』第482話(その482)です。
このお話はフィクションであり、登場する人物、団体、企業、事件等は
実在のものとは一切関係ありません
樹廊臣物語中学生シリーズ
中学生も色々と
その482「県立全日制高校以外の高校受験」
ここは苑中です。2019年2月5日火曜日は鎌霧くんとランノーエさんとねりくんの受験の日です。ねりくんの志望しているのは東涼海高等特別支援学校という高等特別支援学校ですが、他にも私立高校に行く人は早々に受験に臨(のぞ)んでいます。涼海県の県立高校の受験日は3月5日の火曜日です。しかし、その他の私立や支援学校はそれよりも早い時期に試験をおこなう高校が多いのです。ちなみに、一番遅く一般入試がおこなわれるのはここら辺で一番レベルの低い私立停景田上高校で、3月8日金曜日に普通入試がおこなわれます。(推薦入試は2月25日の月曜日)すべり止めに私立を受験した人も少なくないですね。もう、この頃になると中学3年生は受験一色なのです。嗚呼かわいそう。それが中学生。受験の時のために内申書にしばられ、勉強を続ける。それが中学生なのです。嗚呼お気の毒。でも、高校受験という試練を乗り越えなければならないのです。
「あれー?今日ねりくん居ないん?」
「ねりくんは今日、受験の日です。」ねりくん達の担任の雨津原先生は言いました。
「ねりくん、ひな乃ちゃんから色々教わってたからなー。勉強のこととか、面接のこととか。私も棚牡丹高校受かるように頑張らないとな。」と、こでなずさんは思いました。こでなずさん、からちゃんとひな乃ちゃんといっしょに棚牡丹高校に行こうと決めているのです。すると日暮紅子さんが、
「こでなずさんと同じ高校行きたかったー。こでなずさんは棚牡丹で私は沖川高校……。」と、嘆いているのでした。
「あれー。鎌ちゃんとランノーエさんも居ないん?」
「鎌霧くんもランノーエさんも今日、受験の日です。」雨津原先生は言いました。実は鎌霧くんとランノーエさんはおんなじ私立白影高校という高校を目指しているのです。白影高校には管弦楽部があって、管弦楽(バイオリン)を続けたい鎌霧くんは、
「管弦楽部があるから」という理由だけで白影高校を選んだのです。(管弦楽部のある高校は数少ない)そのために鎌霧くん勉強も頑張りました。フランスからお父さんの仕事の都合で来ているランノーエさんは、
「白影高校は外国の人にも親切で外国の生徒も多い。」と聞いて私立白影高校を選んだのでした。
「つきくんはどこへ行くん?」こでなずさんは聞きました。つきくんの答えは、
「田上東高校。」とのことでした。
「鳩野ちゃんはどこ行くん?」こでなずさんは聞きました。鳩野さんの答えは、
「夢見が丘高校。」とのことでした。
「五十嵐さんはどこ行くん?」こでなずさんは聞きました。五十嵐咲紀さんの答えは、
「田上西高校。」とのことでした。
そんな会話を聞いていた紅子さんは、
「あーもーいや!せっかく苑中でみんなと仲良くなることができたんに高校進学でバラバラになっちゃう!沖川高校に進学したらいじめっ子も来てるかもしれない!」と、マイナス思考でした。
ちなみに他校生ですが、お里さんが目指しているのは田上商業高校。中之森野子さんが目指しているのは県立北境高校(涼海市北区という遠い所にある高校)国文科です。
さて、今現在受験のまっただ中の鎌霧くんはどうしていることでしょう?
ここは私立白影高校です。ペーパーテストは国語、数学、英語の3教科なのですが、作文があり、面接も有ります。面接試験とはきつい試験であってとっても緊張する試験です。鎌霧くん、今日は男子用の制服に身を包み、もちろんリボンも付けないで受験です。
「ランノーエさん。女装のことは秘密ね。」と、鎌霧くん。
「シー(ないしょの「しーっ」)ね。シー。」と、ランノーエさん。そんな鎌霧くんの面接の様子を見てみましょう。
「次の人、入りなさい。」と、試験官。
「はい。失礼します。」と、鎌霧くん。目の前には3人の面接官。すごく緊張します。鎌霧くん緊張でピンチ!でも、この面接という試練を乗り越えないとこの高校に入ることはできません。事前に担任の雨津原先生と面接の練習は2回したのですが本番とはまるで勝手が違います。みなぎる緊張感!
試験官:「鎌霧吾平(かまぎりあいり)君ですね。」
鎌霧君:「は、はい!」
試:「吾平と書いて「あいり」と読むとはおもしろい。」
鎌:「は、はい!」
試:「そんなに緊張しなくても良いんだよ。」
鎌:「は、はい!」
「緊張しなくても良い。」と言われてもこれからの人生を決めると言っても過言では無い高校受験。失敗したら大変なことになりますので緊張もします。そして鎌霧くんは……。
試:「君の趣味は何かな?」
鎌:「ハイ!ワンピース着て女装!い、いえ、バイオリンを弾くことです!」鎌霧くん面接ボロボロです。
「ランノーエさん!面接失敗した!」面接室から出てきた鎌霧くんは開口一番ランノーエさんに言いました。
「hgjyvzwqjljuhx?!」と、驚いたランノーエさんはフランス語で言いました。そして、
「鎌霧くん大丈夫?!」と、日本語で言い直しました。鎌霧くんは、
「間違えて『趣味は女装』と言ってもうた……。」と、泣きました。ランノーエさんは、
「鎌ちゃん泣かないで。ペーパーテストが良ければ合格する!競争率も0.98倍だし、定員割れしているから大丈夫!」と、言いました。それでも鎌霧くんはぐったりしていました。
ランノーエさんの面接も少し見てみましょう。
試:「あなたはフランスから来たのですね。」
ラ:「ハイ!」
試:「日本語は大丈夫ですか?」
ラ:「分からない日本語もまだまだあります。」
試:「フランス語はペラペラですね。」
ラ:「はい!そうです。」
試:「何かフランス語でしゃべってみてください。」
ラ:「ペラペーラペラペーラペラペラペラペ-ラーペラペーラペラペーラ。ペラペーラペラペーラペーラーア。」(フランス語)
試:「はい、けっこうです。なかなか上手なフランス語だ。さすがフランス出身なだけありますね。」
ラ:「はい。」
試:「この面接で緊張していますか?」
ラ:「思ったよりは緊張していません。」
試:「さっきのニューハーフみたいな男の子とはまるで違って、あなたは度胸が据(す)わっていて良いですな。」と、鎌霧くんのことを言ってしまう試験官。プライバシー保護が危ない高校ですな。とにかくランノーエさんの面接はこんな感じでした。ランノーエさんも雨津原先生と面接の練習を2回したのですが、ランノーエさんの面接の方がうまくできました。私立白影高校は外国の人も多いのでランノーエさんにとっては良い選択だと思います。それにしても女装趣味の秘密を言ってしまった鎌霧くんはどうなることでしょうか?鎌霧くんの運命やいかに?なお、私立白影高校の競争率は定員210名に対して志望者数は206名。0.98倍の競争率です。定員割れしているので鎌霧くんも大丈夫かどうか?ランノーエさんは、
「私立白影高校がダメでも公立高校の入試にチャレンジできるさ。」なんて鎌霧くんに言っていました。鎌霧くんもランノーエさんもこの私立白影高校一本しか志願していないのです。
翌日、2月6日水曜日になりました。
「ねりくん。受験どうだったん?」鳩野さんがねりくんに聞きました。ねりくん曰く、
「まあ大丈夫じゃないかなー。と。面接が緊張して大変だったけど、大丈夫な気がする。テストもひな乃ちゃんに教えてもらった勉強みたいな問題が出たし。」とのことでした。ねりくんは大丈夫そうですが、鎌霧くんは女子用制服姿でぐったりしていました。
「鎌霧くん……?」鳩野さんが声をかけると鎌霧くんは、
「面接で間違えて女装のこと言ってもうた……。」と、うなだれていました。鎌霧くんは保健の山百合先生にそのことを言うと、山百合先生は、
「女装のことねえ。うーむ。それなら大丈夫!今じゃジェンダー(社会的性差)のことで差別されるのは悪(あ)しとなっているからさ。鎌霧くん落ち込まないで。」と、言っていました。
私立白影高校と東涼海高等特別支援学校の合格発表は来週火曜日、2月12日です。
その482おわり その483につづきます
次回の『小説』は2月12日の発表です
個人的メモ:2019-0130点検済
私の作った小説『中学生も色々と』第482話(その482)です。
このお話はフィクションであり、登場する人物、団体、企業、事件等は
実在のものとは一切関係ありません
樹廊臣物語中学生シリーズ
中学生も色々と
その482「県立全日制高校以外の高校受験」
ここは苑中です。2019年2月5日火曜日は鎌霧くんとランノーエさんとねりくんの受験の日です。ねりくんの志望しているのは東涼海高等特別支援学校という高等特別支援学校ですが、他にも私立高校に行く人は早々に受験に臨(のぞ)んでいます。涼海県の県立高校の受験日は3月5日の火曜日です。しかし、その他の私立や支援学校はそれよりも早い時期に試験をおこなう高校が多いのです。ちなみに、一番遅く一般入試がおこなわれるのはここら辺で一番レベルの低い私立停景田上高校で、3月8日金曜日に普通入試がおこなわれます。(推薦入試は2月25日の月曜日)すべり止めに私立を受験した人も少なくないですね。もう、この頃になると中学3年生は受験一色なのです。嗚呼かわいそう。それが中学生。受験の時のために内申書にしばられ、勉強を続ける。それが中学生なのです。嗚呼お気の毒。でも、高校受験という試練を乗り越えなければならないのです。
「あれー?今日ねりくん居ないん?」
「ねりくんは今日、受験の日です。」ねりくん達の担任の雨津原先生は言いました。
「ねりくん、ひな乃ちゃんから色々教わってたからなー。勉強のこととか、面接のこととか。私も棚牡丹高校受かるように頑張らないとな。」と、こでなずさんは思いました。こでなずさん、からちゃんとひな乃ちゃんといっしょに棚牡丹高校に行こうと決めているのです。すると日暮紅子さんが、
「こでなずさんと同じ高校行きたかったー。こでなずさんは棚牡丹で私は沖川高校……。」と、嘆いているのでした。
「あれー。鎌ちゃんとランノーエさんも居ないん?」
「鎌霧くんもランノーエさんも今日、受験の日です。」雨津原先生は言いました。実は鎌霧くんとランノーエさんはおんなじ私立白影高校という高校を目指しているのです。白影高校には管弦楽部があって、管弦楽(バイオリン)を続けたい鎌霧くんは、
「管弦楽部があるから」という理由だけで白影高校を選んだのです。(管弦楽部のある高校は数少ない)そのために鎌霧くん勉強も頑張りました。フランスからお父さんの仕事の都合で来ているランノーエさんは、
「白影高校は外国の人にも親切で外国の生徒も多い。」と聞いて私立白影高校を選んだのでした。
「つきくんはどこへ行くん?」こでなずさんは聞きました。つきくんの答えは、
「田上東高校。」とのことでした。
「鳩野ちゃんはどこ行くん?」こでなずさんは聞きました。鳩野さんの答えは、
「夢見が丘高校。」とのことでした。
「五十嵐さんはどこ行くん?」こでなずさんは聞きました。五十嵐咲紀さんの答えは、
「田上西高校。」とのことでした。
そんな会話を聞いていた紅子さんは、
「あーもーいや!せっかく苑中でみんなと仲良くなることができたんに高校進学でバラバラになっちゃう!沖川高校に進学したらいじめっ子も来てるかもしれない!」と、マイナス思考でした。
ちなみに他校生ですが、お里さんが目指しているのは田上商業高校。中之森野子さんが目指しているのは県立北境高校(涼海市北区という遠い所にある高校)国文科です。
さて、今現在受験のまっただ中の鎌霧くんはどうしていることでしょう?
ここは私立白影高校です。ペーパーテストは国語、数学、英語の3教科なのですが、作文があり、面接も有ります。面接試験とはきつい試験であってとっても緊張する試験です。鎌霧くん、今日は男子用の制服に身を包み、もちろんリボンも付けないで受験です。
「ランノーエさん。女装のことは秘密ね。」と、鎌霧くん。
「シー(ないしょの「しーっ」)ね。シー。」と、ランノーエさん。そんな鎌霧くんの面接の様子を見てみましょう。
「次の人、入りなさい。」と、試験官。
「はい。失礼します。」と、鎌霧くん。目の前には3人の面接官。すごく緊張します。鎌霧くん緊張でピンチ!でも、この面接という試練を乗り越えないとこの高校に入ることはできません。事前に担任の雨津原先生と面接の練習は2回したのですが本番とはまるで勝手が違います。みなぎる緊張感!
試験官:「鎌霧吾平(かまぎりあいり)君ですね。」
鎌霧君:「は、はい!」
試:「吾平と書いて「あいり」と読むとはおもしろい。」
鎌:「は、はい!」
試:「そんなに緊張しなくても良いんだよ。」
鎌:「は、はい!」
「緊張しなくても良い。」と言われてもこれからの人生を決めると言っても過言では無い高校受験。失敗したら大変なことになりますので緊張もします。そして鎌霧くんは……。
試:「君の趣味は何かな?」
鎌:「ハイ!ワンピース着て女装!い、いえ、バイオリンを弾くことです!」鎌霧くん面接ボロボロです。
「ランノーエさん!面接失敗した!」面接室から出てきた鎌霧くんは開口一番ランノーエさんに言いました。
「hgjyvzwqjljuhx?!」と、驚いたランノーエさんはフランス語で言いました。そして、
「鎌霧くん大丈夫?!」と、日本語で言い直しました。鎌霧くんは、
「間違えて『趣味は女装』と言ってもうた……。」と、泣きました。ランノーエさんは、
「鎌ちゃん泣かないで。ペーパーテストが良ければ合格する!競争率も0.98倍だし、定員割れしているから大丈夫!」と、言いました。それでも鎌霧くんはぐったりしていました。
ランノーエさんの面接も少し見てみましょう。
試:「あなたはフランスから来たのですね。」
ラ:「ハイ!」
試:「日本語は大丈夫ですか?」
ラ:「分からない日本語もまだまだあります。」
試:「フランス語はペラペラですね。」
ラ:「はい!そうです。」
試:「何かフランス語でしゃべってみてください。」
ラ:「ペラペーラペラペーラペラペラペラペ-ラーペラペーラペラペーラ。ペラペーラペラペーラペーラーア。」(フランス語)
試:「はい、けっこうです。なかなか上手なフランス語だ。さすがフランス出身なだけありますね。」
ラ:「はい。」
試:「この面接で緊張していますか?」
ラ:「思ったよりは緊張していません。」
試:「さっきのニューハーフみたいな男の子とはまるで違って、あなたは度胸が据(す)わっていて良いですな。」と、鎌霧くんのことを言ってしまう試験官。プライバシー保護が危ない高校ですな。とにかくランノーエさんの面接はこんな感じでした。ランノーエさんも雨津原先生と面接の練習を2回したのですが、ランノーエさんの面接の方がうまくできました。私立白影高校は外国の人も多いのでランノーエさんにとっては良い選択だと思います。それにしても女装趣味の秘密を言ってしまった鎌霧くんはどうなることでしょうか?鎌霧くんの運命やいかに?なお、私立白影高校の競争率は定員210名に対して志望者数は206名。0.98倍の競争率です。定員割れしているので鎌霧くんも大丈夫かどうか?ランノーエさんは、
「私立白影高校がダメでも公立高校の入試にチャレンジできるさ。」なんて鎌霧くんに言っていました。鎌霧くんもランノーエさんもこの私立白影高校一本しか志願していないのです。
翌日、2月6日水曜日になりました。
「ねりくん。受験どうだったん?」鳩野さんがねりくんに聞きました。ねりくん曰く、
「まあ大丈夫じゃないかなー。と。面接が緊張して大変だったけど、大丈夫な気がする。テストもひな乃ちゃんに教えてもらった勉強みたいな問題が出たし。」とのことでした。ねりくんは大丈夫そうですが、鎌霧くんは女子用制服姿でぐったりしていました。
「鎌霧くん……?」鳩野さんが声をかけると鎌霧くんは、
「面接で間違えて女装のこと言ってもうた……。」と、うなだれていました。鎌霧くんは保健の山百合先生にそのことを言うと、山百合先生は、
「女装のことねえ。うーむ。それなら大丈夫!今じゃジェンダー(社会的性差)のことで差別されるのは悪(あ)しとなっているからさ。鎌霧くん落ち込まないで。」と、言っていました。
私立白影高校と東涼海高等特別支援学校の合格発表は来週火曜日、2月12日です。
その482おわり その483につづきます
次回の『小説』は2月12日の発表です
個人的メモ:2019-0130点検済
タグ :『中学生も色々と』