2018年01月10日
除雪車初出動
おはようございます。この記事は予約投稿です。
本日の画像

1月8日午後、雪がちょっと降りまして、
ミニカーの除雪車が初出動です。
しかしこの雪、後で雨になりました。
除雪車でした
最近、このブログに来てくださる方がなぜか急に増えています。
今まで1日に30人くらいの方に来ていただいていたのが、
最近5日間(1/4~1/8)、40人以上の方に来ていただいております。
ありがとうございます。
何があったの?
本日の画像
1月8日午後、雪がちょっと降りまして、
ミニカーの除雪車が初出動です。
しかしこの雪、後で雨になりました。
除雪車でした
最近、このブログに来てくださる方がなぜか急に増えています。
今まで1日に30人くらいの方に来ていただいていたのが、
最近5日間(1/4~1/8)、40人以上の方に来ていただいております。
ありがとうございます。
何があったの?
タグ :ミニカー
2018年01月10日
小説『中学生も色々と』その306
おはようございます。この記事は予約投稿です。
私の作った小説『中学生も色々と』第306話(その306)です。
このお話はフィクションであり、登場する人物、団体、企業、事件等は
実在のものとは一切関係ありません。
樹廊臣物語中学生シリーズ
中学生も色々と
その306「史乃もなんか変です」
「わーい。おいしそうなナポリタン。」と言うからちゃんです。からちゃんとお里さんと史乃はボロイ洋食屋さんに入ってランチタイムです。からちゃんはナポリタンでお里さんはコロッケ定食で史乃はオムライスです。お里さんは、
「からちゃん洗脳されたまんま。史乃さん、どうしよう。」と言いました。史乃は、
「どうしよう。困ったなあ。洗脳されたからちゃんを見た親御さんはなんと言うじゃろう?説明のしようが無いよ。困ったなあ。」と困り果てました。からちゃんは、
「さっきから二人ともセンノーセンノーって何を言っているの?」と言いました。史乃は、
「からちゃんのことじゃよ。」と言い、お里さんは、
「からちゃん、武田先生の基地のこと覚えてる?」と聞きました。からちゃんは、
「武田先生ってなんだっけ?どこかに行っていたのよね?覚えてないんだけど、とっても楽しいところに行っていたような気がするわ。」と言いました。お里さんは、
「武田先生にさらわれてた時の記憶が無いみたいね。」と言いました。史乃は、
「あの洗脳の機械で変になってしまったのか。どうなってしまってるんじゃ?オレはどうすればいいんじゃ?」と困り果てています。お里さんは、
「からちゃん、あなたは変えられてしまったの。考えとかが洗脳で変わっちゃったんよ。」と言いました。からちゃんは、
「お里さんの言うことが分からないんだけど。私、変わったの?」と言いました。お里さんは、からちゃんに、
「からちゃん、学校は好き?大学に行くつもり?」と聞きました。からちゃんは、
「学校大好き!大学なんて、大学院まで行きたい!大学院に行って教員免許取って先生になるの。学校大好きだからね~。」と言いました。お里さんは、
「それが変になっちゃったというんよ。前のからちゃんは私といっしょで学校が大嫌いだったんよ。」と言いました。史乃は、
「あそこでお里さんも洗脳されてた時、からちゃんと同じ感じになってたじゃ。」と言いました。お里さんは、
「えーやだ!私もこうなってたの?!超恥(は)ずい!おなか叩かれて洗脳されたんだけど、自分が情けないよ!」と言いました。史乃は、
「お里さん。そんなに落ち込みなさんな。おなか打ったんだからしょうがないよ。」と言いました。お里さんは、
「でも、ああなってたというのが恥ずい!」と、顔を覆いました。史乃は、
「オレも変になっていたということなんじゃろうな。洗脳されてた時の記憶が全然無い。」と言いました。お里さんは、
「頼りの史乃さんが元に戻ってくれたから良かったですよ。史乃さんが洗脳で大学行ったら私困りますもの。」と言いました。史乃は、
「そっか。オレが大学行くとなんか困るんか?」と言いました。それを聞いたお里さんは、
「え?史乃さん、今なんて言いました?」と言いました。史乃は、
「へ?」と言います。お里さんは、
「ねえ。史乃さんもしかして……、が、学校好き?」と聞きました。史乃は、
「学校?好きじゃよ。」と言いました。お里さんは、
「ふ、史乃さんも変だ……。洗脳が残ってる。」と、お箸を落としました。史乃は、
「なんじゃ?お里さん。オレは洗脳が解けて正常になってるけど。」と言うのでした。
史乃も完全に洗脳が解けてないということが判明してしまいました。お里さんは、
「史乃さん……、洗脳のせいで学校好きになってる……。完全に元に戻ってなかったんね……。えーん。」と泣きました。史乃は、
「お里さん、オレは正常に治ってるじょ。前から学校は好きなんじゃ。」と言いました。お里さんは、
「それが変なんですよ~。洗脳される前は史乃さんすっごい学校嫌いだったんですよ!」と言いました。史乃は、
「変じゃな。オレは昔から学校が好きじゃったはず。」と言いました。お里さんは、
「洗脳でそう思ってるんですよ。前の史乃さんは学校大嫌いで、大学なんて絶対行きたくないって言ってた!その心が変えられちゃったんですよ!」と言いました。お里さんは、
「どうしよう……。」と困り果てました。
「とりあえず涼交バスの会社に行ってみましょう。何か良くなるかも?」お里さんは言いました。史乃が会計して外に出ます。お里さんは史乃に、
「史乃さん、史乃さんは自分が涼交で何の仕事してたか分かってますか?」と聞きました。史乃は、
「うん、洗脳が解けたから分かってる。桜塩しの物語を創って、バスの車内清掃バイトをさせていただいて。」と言いました。涼交バスが通り過ぎます。お里さんは、
「史乃さん、あのバスはなんてバスですか?」と聞きました。史乃は、
「うちの会社のBU10でしょ。北村の昭和48年式。」と言いました。お里さんは、
「史乃さんの記憶は残っているみたいね。」と言いました。史乃は、
「オレがどうおかしいのか分かんないけど、すごく変なからちゃんを優先しよう。」と言いました。お里さんは、
「うん。からちゃんを先に。史乃さんも早く良くなってください。」と言いました。
お里さんに連れられて史乃とからちゃんは涼交バス田上営業所に入りました。
「あれ?史乃さん来年1月7日まで冬山にこもっているんじゃなかったの?」史乃を見た朝日山さんという社員の人が言いました。史乃は、
「それは中止になりました。中止です。だから戻ってきました。」と言いました。そしてフロアの隅にある史乃の仕事場に行きます。お里さんはからちゃんに、
「ここはなんだか分かる?」と聞くとからちゃんは、
「史乃さんの仕事場ね。史乃さんは小説家だからこのパソコンで作文を作るのね。」と言いました。史乃は座り、からちゃんをひざの上に乗せました。そして、
「そうじゃよからちゃん。からちゃんの可愛さが失われなかったのは不幸中のさいわいじゃ。」と言って、後ろからからちゃんのおなかをなぜなぜしました。
「きゃ。おなかが気持ちいい。」と言うからちゃん。史乃はからちゃんを抱えたまま、
「からちゃんどうなっちゃうんじゃろう?」と言いました。お里さんは、
「史乃さん、お仕事のことは分かりますか?パソコンのキーワードとか分かりますか?」と聞きました。史乃は、
「うん。大丈夫。ほら、パスワードとかも分かるよ。」と言いました。お里さんは、
「史乃さんが変なのは学校好きのことだけみたいね。」と言いました。
「弱ったなあ~。からちゃんのご両親が洗脳のことを聞いたらどうなるんだろう。」史乃の仕事場でお里さんと史乃は困り続けました。そうやって困り続けていると、
「ここに史乃さん戻っているかな?居た!」と、ひな乃ちゃんが入ってきました。
「ひな乃ちゃん!ハワイ旅行は?!間に合わなかったん?!」とお里さんが言いました。ひな乃ちゃんは、
「時間的には間に合ったんだけどねー。」と言いました。史乃が、
「キャンセルになってたとか……。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「ヤツの魔法で、最初から旅行に行かないことになっとった!」と、怒って言いました。
「えーっ!」と言う史乃とお里さん。ひな乃ちゃんは、
「空港までは行ったんだけどね、飛行機の切符が消滅してたから帰ってきたんよ!親はハワイを満喫しに行った!私が『武田先生のすばらしい施設でセミナーを受けてる』と思いこんだまま飛行機に乗っちゃったわ!フン!楽しみだったんだけどねー。」と言いました。お里さんが、
「ひな乃ちゃんが持ってるのはハワイ旅行の荷物?」と聞きました。ひな乃ちゃんは、
「そう。荷物を用意してあったのはそのままになってた。それで、からちゃんはどう?」と聞きました。お里さんは、
「からちゃんはご覧の通り全然ダメ。それでねひな乃ちゃん……。史乃さんが学校好きになってるん。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「ええっ!史乃さん!史乃さん……。学校、好き?」と聞きました。史乃は、
「うん。学校は好き。」と言いました。ひな乃ちゃんは青くなって、
「史乃さん、その学校って自動車学校?……じゃ、ない、よね?」と言いました。史乃は、
「学校って、大学とか、高校とかじゃよ。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「あちゃー。史乃さん、目も普通だったし、一人称が『オレ』になってたから大丈夫だと思ってたけど、うまく戻す魔法がかかってなかったんね。ハワイ行かないでよかったわ。」と言いました。ひな乃ちゃんはお里さんに、
「お里さんは学校嫌いね?野子さんは完全に戻ったみたい?」と聞きました。お里さんは、
「うん、私は学校大嫌いだよ。私は大丈夫。野子さんは多分大丈夫と思う。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「野子さんも心配だから学校嫌いになってるか電話インタビューする。」と、野子さんに電話したところ、野子さんは元の学校嫌いに戻っていたので安心しました。
その306おわり その307につづきます
私の作った小説『中学生も色々と』第306話(その306)です。
このお話はフィクションであり、登場する人物、団体、企業、事件等は
実在のものとは一切関係ありません。
樹廊臣物語中学生シリーズ
中学生も色々と
その306「史乃もなんか変です」
「わーい。おいしそうなナポリタン。」と言うからちゃんです。からちゃんとお里さんと史乃はボロイ洋食屋さんに入ってランチタイムです。からちゃんはナポリタンでお里さんはコロッケ定食で史乃はオムライスです。お里さんは、
「からちゃん洗脳されたまんま。史乃さん、どうしよう。」と言いました。史乃は、
「どうしよう。困ったなあ。洗脳されたからちゃんを見た親御さんはなんと言うじゃろう?説明のしようが無いよ。困ったなあ。」と困り果てました。からちゃんは、
「さっきから二人ともセンノーセンノーって何を言っているの?」と言いました。史乃は、
「からちゃんのことじゃよ。」と言い、お里さんは、
「からちゃん、武田先生の基地のこと覚えてる?」と聞きました。からちゃんは、
「武田先生ってなんだっけ?どこかに行っていたのよね?覚えてないんだけど、とっても楽しいところに行っていたような気がするわ。」と言いました。お里さんは、
「武田先生にさらわれてた時の記憶が無いみたいね。」と言いました。史乃は、
「あの洗脳の機械で変になってしまったのか。どうなってしまってるんじゃ?オレはどうすればいいんじゃ?」と困り果てています。お里さんは、
「からちゃん、あなたは変えられてしまったの。考えとかが洗脳で変わっちゃったんよ。」と言いました。からちゃんは、
「お里さんの言うことが分からないんだけど。私、変わったの?」と言いました。お里さんは、からちゃんに、
「からちゃん、学校は好き?大学に行くつもり?」と聞きました。からちゃんは、
「学校大好き!大学なんて、大学院まで行きたい!大学院に行って教員免許取って先生になるの。学校大好きだからね~。」と言いました。お里さんは、
「それが変になっちゃったというんよ。前のからちゃんは私といっしょで学校が大嫌いだったんよ。」と言いました。史乃は、
「あそこでお里さんも洗脳されてた時、からちゃんと同じ感じになってたじゃ。」と言いました。お里さんは、
「えーやだ!私もこうなってたの?!超恥(は)ずい!おなか叩かれて洗脳されたんだけど、自分が情けないよ!」と言いました。史乃は、
「お里さん。そんなに落ち込みなさんな。おなか打ったんだからしょうがないよ。」と言いました。お里さんは、
「でも、ああなってたというのが恥ずい!」と、顔を覆いました。史乃は、
「オレも変になっていたということなんじゃろうな。洗脳されてた時の記憶が全然無い。」と言いました。お里さんは、
「頼りの史乃さんが元に戻ってくれたから良かったですよ。史乃さんが洗脳で大学行ったら私困りますもの。」と言いました。史乃は、
「そっか。オレが大学行くとなんか困るんか?」と言いました。それを聞いたお里さんは、
「え?史乃さん、今なんて言いました?」と言いました。史乃は、
「へ?」と言います。お里さんは、
「ねえ。史乃さんもしかして……、が、学校好き?」と聞きました。史乃は、
「学校?好きじゃよ。」と言いました。お里さんは、
「ふ、史乃さんも変だ……。洗脳が残ってる。」と、お箸を落としました。史乃は、
「なんじゃ?お里さん。オレは洗脳が解けて正常になってるけど。」と言うのでした。
史乃も完全に洗脳が解けてないということが判明してしまいました。お里さんは、
「史乃さん……、洗脳のせいで学校好きになってる……。完全に元に戻ってなかったんね……。えーん。」と泣きました。史乃は、
「お里さん、オレは正常に治ってるじょ。前から学校は好きなんじゃ。」と言いました。お里さんは、
「それが変なんですよ~。洗脳される前は史乃さんすっごい学校嫌いだったんですよ!」と言いました。史乃は、
「変じゃな。オレは昔から学校が好きじゃったはず。」と言いました。お里さんは、
「洗脳でそう思ってるんですよ。前の史乃さんは学校大嫌いで、大学なんて絶対行きたくないって言ってた!その心が変えられちゃったんですよ!」と言いました。お里さんは、
「どうしよう……。」と困り果てました。
「とりあえず涼交バスの会社に行ってみましょう。何か良くなるかも?」お里さんは言いました。史乃が会計して外に出ます。お里さんは史乃に、
「史乃さん、史乃さんは自分が涼交で何の仕事してたか分かってますか?」と聞きました。史乃は、
「うん、洗脳が解けたから分かってる。桜塩しの物語を創って、バスの車内清掃バイトをさせていただいて。」と言いました。涼交バスが通り過ぎます。お里さんは、
「史乃さん、あのバスはなんてバスですか?」と聞きました。史乃は、
「うちの会社のBU10でしょ。北村の昭和48年式。」と言いました。お里さんは、
「史乃さんの記憶は残っているみたいね。」と言いました。史乃は、
「オレがどうおかしいのか分かんないけど、すごく変なからちゃんを優先しよう。」と言いました。お里さんは、
「うん。からちゃんを先に。史乃さんも早く良くなってください。」と言いました。
お里さんに連れられて史乃とからちゃんは涼交バス田上営業所に入りました。
「あれ?史乃さん来年1月7日まで冬山にこもっているんじゃなかったの?」史乃を見た朝日山さんという社員の人が言いました。史乃は、
「それは中止になりました。中止です。だから戻ってきました。」と言いました。そしてフロアの隅にある史乃の仕事場に行きます。お里さんはからちゃんに、
「ここはなんだか分かる?」と聞くとからちゃんは、
「史乃さんの仕事場ね。史乃さんは小説家だからこのパソコンで作文を作るのね。」と言いました。史乃は座り、からちゃんをひざの上に乗せました。そして、
「そうじゃよからちゃん。からちゃんの可愛さが失われなかったのは不幸中のさいわいじゃ。」と言って、後ろからからちゃんのおなかをなぜなぜしました。
「きゃ。おなかが気持ちいい。」と言うからちゃん。史乃はからちゃんを抱えたまま、
「からちゃんどうなっちゃうんじゃろう?」と言いました。お里さんは、
「史乃さん、お仕事のことは分かりますか?パソコンのキーワードとか分かりますか?」と聞きました。史乃は、
「うん。大丈夫。ほら、パスワードとかも分かるよ。」と言いました。お里さんは、
「史乃さんが変なのは学校好きのことだけみたいね。」と言いました。
「弱ったなあ~。からちゃんのご両親が洗脳のことを聞いたらどうなるんだろう。」史乃の仕事場でお里さんと史乃は困り続けました。そうやって困り続けていると、
「ここに史乃さん戻っているかな?居た!」と、ひな乃ちゃんが入ってきました。
「ひな乃ちゃん!ハワイ旅行は?!間に合わなかったん?!」とお里さんが言いました。ひな乃ちゃんは、
「時間的には間に合ったんだけどねー。」と言いました。史乃が、
「キャンセルになってたとか……。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「ヤツの魔法で、最初から旅行に行かないことになっとった!」と、怒って言いました。
「えーっ!」と言う史乃とお里さん。ひな乃ちゃんは、
「空港までは行ったんだけどね、飛行機の切符が消滅してたから帰ってきたんよ!親はハワイを満喫しに行った!私が『武田先生のすばらしい施設でセミナーを受けてる』と思いこんだまま飛行機に乗っちゃったわ!フン!楽しみだったんだけどねー。」と言いました。お里さんが、
「ひな乃ちゃんが持ってるのはハワイ旅行の荷物?」と聞きました。ひな乃ちゃんは、
「そう。荷物を用意してあったのはそのままになってた。それで、からちゃんはどう?」と聞きました。お里さんは、
「からちゃんはご覧の通り全然ダメ。それでねひな乃ちゃん……。史乃さんが学校好きになってるん。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「ええっ!史乃さん!史乃さん……。学校、好き?」と聞きました。史乃は、
「うん。学校は好き。」と言いました。ひな乃ちゃんは青くなって、
「史乃さん、その学校って自動車学校?……じゃ、ない、よね?」と言いました。史乃は、
「学校って、大学とか、高校とかじゃよ。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「あちゃー。史乃さん、目も普通だったし、一人称が『オレ』になってたから大丈夫だと思ってたけど、うまく戻す魔法がかかってなかったんね。ハワイ行かないでよかったわ。」と言いました。ひな乃ちゃんはお里さんに、
「お里さんは学校嫌いね?野子さんは完全に戻ったみたい?」と聞きました。お里さんは、
「うん、私は学校大嫌いだよ。私は大丈夫。野子さんは多分大丈夫と思う。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「野子さんも心配だから学校嫌いになってるか電話インタビューする。」と、野子さんに電話したところ、野子さんは元の学校嫌いに戻っていたので安心しました。
その306おわり その307につづきます
タグ :『中学生も色々と』