2018年01月16日
ミニカー紹介…2015年式ホンダS660(黒)
おはようございます。この記事は予約投稿です。
今回紹介するミニカーは、トミカシステムの
2WAYベーシックどうろセットに付属していた
ホンダS660のトミカです。ベトナム製で
車の裏に2015の刻印があります。
通常品は確か白ですが、今のところ通常品は持っていません。
これがあるから通常品は買わなくていいかな~。

ホンダの軽自動車オープンカーです。
製品はオープンの状態。かっこいいトミカです。
大きさは1/56です。実車同様車長が短い印象で、
デフォルメされた感じも強いです。
塗装表現のランプ以外は真っ黒なトミカです。
内装は黒内装です。ツーシーターの座席と
狭い車内が表現されています。
実はこのトミカ、トミカシステムで走らせると、走りは
軽トラよりも良くなかったトミカでした。
今回紹介するミニカーは、トミカシステムの
2WAYベーシックどうろセットに付属していた
ホンダS660のトミカです。ベトナム製で
車の裏に2015の刻印があります。
通常品は確か白ですが、今のところ通常品は持っていません。
これがあるから通常品は買わなくていいかな~。
ホンダの軽自動車オープンカーです。
製品はオープンの状態。かっこいいトミカです。
大きさは1/56です。実車同様車長が短い印象で、
デフォルメされた感じも強いです。
塗装表現のランプ以外は真っ黒なトミカです。
内装は黒内装です。ツーシーターの座席と
狭い車内が表現されています。
実はこのトミカ、トミカシステムで走らせると、走りは
軽トラよりも良くなかったトミカでした。
タグ :ミニカー
2018年01月16日
小説『中学生も色々と』その312
おはようございます。この記事は予約投稿です。
私の作った小説『中学生も色々と』第312話(その312)です。
このお話はフィクションであり、登場する人物、団体、企業、事件等は
実在のものとは一切関係ありません。
樹廊臣物語中学生シリーズ
中学生も色々と
その312「こっちの方がいいじゃないか」
2017年12月31日日曜日。大みそかの日の午前中です。洗脳が解けていないからちゃんは一生懸命勉強に励(はげ)んで、さらに、
「大学院まで通わせてください!」と、からちゃん両親に言う始末。からちゃん両親は、
「勉強嫌いで学校嫌いなからが勉強して大学院まで進もうとしている。」と、最初は驚いて心配していたのですが、からちゃんが、
「私は大学院で一生懸命お勉強して教員免許を取って学校の先生になって世の中の役に立つの!」なんて言うのを見て、
「からが洗脳でよい子になってる。」と言い出しました。そしてさらにからちゃん両親は、
「こんなに勉強するよい子になってるんなら、こっちの方がいいじゃないか。」と言いました。ひな乃ちゃんとお里さんは、
「えーっ!!!!!!!!!!」と、叫びました。そして、
「このままじゃまずいですよ!洗脳されて変になってるんですよ!」と言いました。しかしからちゃん両親は、
「変だけど、ちゃんと勉強するようになったからこっちの方が良いと思う。」と言うのです。ひな乃ちゃんとお里さんは、
「良くないですよ~!!!!!!!」と言うのですがからちゃん両親は、
「方針転換。勉強するからこのままにしておこう。」と言うようになってしまったのでした。このままだったらからちゃんはどうなってしまうのでしょうか?
からちゃん両親にお礼を言って出てきたひな乃ちゃんとお里さんは、
「とりあえず方針転換になっちゃったことは史乃さんに言おう。」ということになって史乃の仕事場に行きました。史乃は仕事場でパソコンを使って何やら文章を作っていました。ひな乃ちゃんとお里さんは、
「おはようございます。史乃さん。」と仕事場に入っていきました。史乃の創っていた文章はこれから書き始めるという新作小説の素案でした。それを見せてもらうと、
「新作小説 計画
題名:『学園ハッピー!恋成就』(仮)
ストーリー案
女子中学生Aは学校が大好き。学校に飽きてきてる男子中学生Bに学校のすばらしさを教える。BはAから学校のすばらしさを教えてもらっているうちに徐々にAに好意を抱くようになる……」
なんてことが書いてあったのです!ひな乃ちゃんとお里さんは、
「史乃さん!史乃さん自体がやっぱりやばいです!」と言いました。史乃は、
「え?まだオレなんか変?」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「その小説、学校が好きとか学校の恋とか普通の史乃さんだったらそういう発想しません!」と言いました。史乃は、
「えっ!こんな所にまで洗脳の影響が出ているのか?ひな乃ちゃん教えてくれよ~。オレは洗脳でどうなってるんじゃよ。洗脳される前はどうだったんじゃ?」と聞きました。ひな乃ちゃんとお里さんは、
「大学になんて絶対に行きたくなくて、今が仕事が大好きでしあわせでずっと続けていたくて、学校が好きとか学校の恋とかそういう発想は絶対にしなかった。って感じ。」と言いました。お里さんは本棚に有った桜塩しの(史乃のペンネーム)の本を取り出し、
「史乃さん、洗脳される前はこういう本書いてたんですよ。」と言いました。史乃はかつて執筆して出版化してもらった本を見て、
「なにこれマニアック。学校の話の方がずっといいじゃない。」と、顔をしかめました。ひな乃ちゃんは、
「本は見ない方がいいみたいね。とにかく史乃さんは、洗脳されたせいで本当に史乃さん自心が大切なものが分からなくなっているということを覚えててください。洗脳が解ければ、本当に大事な物が欲しくなりますから。」と言いました。お里さんが、
「ひな乃ちゃん、それより何よりからちゃんのこと。」と言うとひな乃ちゃんは、
「史乃さん!からちゃんのことなんですけどね、からちゃんの親御さんが、『洗脳されてた方が一生懸命勉強するから治らなくていい』って言い始めたんです!」と言いました。それを聞いた史乃は、
「うん、確かに勉強するのはいいことじゃね。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「よくないです~!史乃さんも洗脳される前は勉強嫌いだったんですよー。」と言いました。史乃は、
「ああ、そうか。勉強嫌いのからちゃんがしたくもないはずの勉強をするようになっちゃってて、親御さんが戻らなくても良いと言い出したと。弱ったな。そう変わると、下手に戻そうとすると……。」と、言い、お里さんが、
「下手に戻そうとすると、『勉強してる洗脳状態の方が良いからそのままにしといてくれ』と言われる可能性がありますよ。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「親御さんがそう思ったら、からちゃん一生あの状態で本当に教員の道に行っちゃったりして……。それにお里さんも困ることになるかもね。お里さんの親御さんが、『からちゃんが大学行くんだからお里さんも大学行きなさい。』って言い出す可能性がいっぱいあるよ。」と言いました。お里さんは、
「はっ!そうよ!うちの親なら絶対に『からちゃんが大学行くんだから里子も大学行け』って絶対言うよ!」と困りました。ひな乃ちゃんは、
「武田先生の弊害がいっぱい出てきた。一番困るのは史乃さんとからちゃんね。」と言いました。お里さんは、
「そうだね。からちゃんあれだけ嫌いだった学校の道に行っちゃったら、かわいそうなんてもんじゃないよね。それでもしも本当に先生になって授業教えてる時に洗脳が解けたらからちゃんパニックよ。だから絶対に戻さないと。」と言いました。史乃は、
「からちゃん、今、洗脳された頭で何を思ってるんじゃろう?本当の心と違う心で……。」と言いました。
さて、からちゃんはその時、
「お勉強は楽しいわ~。」と言いながらお勉強を続けていました。からちゃんパパが、
「今日は二年参りには行くのか?」と聞きました。からちゃんは、
「行かないわ。そんな時間有ったらお勉強したいの。二年参りになんか興味ないわ。」と言いました。からちゃん両親は、
「洗脳された状態で二年参りなんて行ったら危なっかしいからな。行かなくて良かった。」と思ったのでした。からちゃんは今、
「お勉強できてしあわせ~。学校大好きしあわせ~。」なんてふうに思っています。正常な思いや判断は出来なくなっており、思考できない状態になっているのです。今までの思い方などは眠っているような状態です。おお、かわいそうなからちゃん。一体、どうなってしまうのでしょうか?
しばらく時間が経ちました。再び、ひな乃ちゃんとお里さんと史乃です。お里さんは、
「ひな乃ちゃん、今日の田上神社か服万寺(田上神社のすぐ隣にある大きい寺)の二年参りは行く?」と聞きました。ひな乃ちゃんは、
「今回は行かない。二年参りの気分じゃないもん。からちゃんがあの状態で二年参りなんてして遊んでる場合じゃないよ。」と言いました。お里さんは、
「野子さんも行かないって言ってたよ。野子さんは前々から行かないみたいだけど。からちゃんは『勉強したいから行かないし二年参りなんかに興味ない』って言ってたし。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「去年はからちゃん、二年参り行ったんかなあ?私は分かんないけどお里さん覚えてる?」と聞きました。お里さんは、
「確かからちゃんは行ったんじゃなかったかなあ?私は校則で絶対に行くことできないけど。史乃さんは二年参り行きます?」と史乃に聞きました。史乃は、
「寒いから行かん。アパート行って寝る。」と言いました。お里さんは、
「じゃあ二年参り行くのは苑中のみなさんだけね。苑中のみなさんはからちゃんの洗脳のこと知ってるんかなあ?」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「ねりくんが言ってなければ、苑中のみなさんはまだ知らないはずよ。だけど、ちょっとからちゃんを山百合先生に合わせたいんだよね。その時にばれちゃうけど、山百合先生なら何か妙案を知ってるかもしれんのよ。」と言いました。お里さんは、
「そうか。でもやだねー。こんな年越しなんて!武田先生で大迷惑よ!」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「来年はからちゃんも史乃さんも良くなるように祈りませう。」と言いました。史乃は、
「オレもこんな年越しになるとは思わなかった。オレが前に書いた本見ると、去年のオレはこのバス会社でバス掃除で年越してめちゃくちゃうれしかったらしいじゃないか。本当にオレの心は変わっちゃってるようじゃな!なんなんじゃよあの先生は!」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「史乃さん、そんな感じで武田先生には立腹してください。」と言いました。次回は年越しの話です。
その312おわり その313につづきます
私の作った小説『中学生も色々と』第312話(その312)です。
このお話はフィクションであり、登場する人物、団体、企業、事件等は
実在のものとは一切関係ありません。
樹廊臣物語中学生シリーズ
中学生も色々と
その312「こっちの方がいいじゃないか」
2017年12月31日日曜日。大みそかの日の午前中です。洗脳が解けていないからちゃんは一生懸命勉強に励(はげ)んで、さらに、
「大学院まで通わせてください!」と、からちゃん両親に言う始末。からちゃん両親は、
「勉強嫌いで学校嫌いなからが勉強して大学院まで進もうとしている。」と、最初は驚いて心配していたのですが、からちゃんが、
「私は大学院で一生懸命お勉強して教員免許を取って学校の先生になって世の中の役に立つの!」なんて言うのを見て、
「からが洗脳でよい子になってる。」と言い出しました。そしてさらにからちゃん両親は、
「こんなに勉強するよい子になってるんなら、こっちの方がいいじゃないか。」と言いました。ひな乃ちゃんとお里さんは、
「えーっ!!!!!!!!!!」と、叫びました。そして、
「このままじゃまずいですよ!洗脳されて変になってるんですよ!」と言いました。しかしからちゃん両親は、
「変だけど、ちゃんと勉強するようになったからこっちの方が良いと思う。」と言うのです。ひな乃ちゃんとお里さんは、
「良くないですよ~!!!!!!!」と言うのですがからちゃん両親は、
「方針転換。勉強するからこのままにしておこう。」と言うようになってしまったのでした。このままだったらからちゃんはどうなってしまうのでしょうか?
からちゃん両親にお礼を言って出てきたひな乃ちゃんとお里さんは、
「とりあえず方針転換になっちゃったことは史乃さんに言おう。」ということになって史乃の仕事場に行きました。史乃は仕事場でパソコンを使って何やら文章を作っていました。ひな乃ちゃんとお里さんは、
「おはようございます。史乃さん。」と仕事場に入っていきました。史乃の創っていた文章はこれから書き始めるという新作小説の素案でした。それを見せてもらうと、
「新作小説 計画
題名:『学園ハッピー!恋成就』(仮)
ストーリー案
女子中学生Aは学校が大好き。学校に飽きてきてる男子中学生Bに学校のすばらしさを教える。BはAから学校のすばらしさを教えてもらっているうちに徐々にAに好意を抱くようになる……」
なんてことが書いてあったのです!ひな乃ちゃんとお里さんは、
「史乃さん!史乃さん自体がやっぱりやばいです!」と言いました。史乃は、
「え?まだオレなんか変?」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「その小説、学校が好きとか学校の恋とか普通の史乃さんだったらそういう発想しません!」と言いました。史乃は、
「えっ!こんな所にまで洗脳の影響が出ているのか?ひな乃ちゃん教えてくれよ~。オレは洗脳でどうなってるんじゃよ。洗脳される前はどうだったんじゃ?」と聞きました。ひな乃ちゃんとお里さんは、
「大学になんて絶対に行きたくなくて、今が仕事が大好きでしあわせでずっと続けていたくて、学校が好きとか学校の恋とかそういう発想は絶対にしなかった。って感じ。」と言いました。お里さんは本棚に有った桜塩しの(史乃のペンネーム)の本を取り出し、
「史乃さん、洗脳される前はこういう本書いてたんですよ。」と言いました。史乃はかつて執筆して出版化してもらった本を見て、
「なにこれマニアック。学校の話の方がずっといいじゃない。」と、顔をしかめました。ひな乃ちゃんは、
「本は見ない方がいいみたいね。とにかく史乃さんは、洗脳されたせいで本当に史乃さん自心が大切なものが分からなくなっているということを覚えててください。洗脳が解ければ、本当に大事な物が欲しくなりますから。」と言いました。お里さんが、
「ひな乃ちゃん、それより何よりからちゃんのこと。」と言うとひな乃ちゃんは、
「史乃さん!からちゃんのことなんですけどね、からちゃんの親御さんが、『洗脳されてた方が一生懸命勉強するから治らなくていい』って言い始めたんです!」と言いました。それを聞いた史乃は、
「うん、確かに勉強するのはいいことじゃね。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「よくないです~!史乃さんも洗脳される前は勉強嫌いだったんですよー。」と言いました。史乃は、
「ああ、そうか。勉強嫌いのからちゃんがしたくもないはずの勉強をするようになっちゃってて、親御さんが戻らなくても良いと言い出したと。弱ったな。そう変わると、下手に戻そうとすると……。」と、言い、お里さんが、
「下手に戻そうとすると、『勉強してる洗脳状態の方が良いからそのままにしといてくれ』と言われる可能性がありますよ。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「親御さんがそう思ったら、からちゃん一生あの状態で本当に教員の道に行っちゃったりして……。それにお里さんも困ることになるかもね。お里さんの親御さんが、『からちゃんが大学行くんだからお里さんも大学行きなさい。』って言い出す可能性がいっぱいあるよ。」と言いました。お里さんは、
「はっ!そうよ!うちの親なら絶対に『からちゃんが大学行くんだから里子も大学行け』って絶対言うよ!」と困りました。ひな乃ちゃんは、
「武田先生の弊害がいっぱい出てきた。一番困るのは史乃さんとからちゃんね。」と言いました。お里さんは、
「そうだね。からちゃんあれだけ嫌いだった学校の道に行っちゃったら、かわいそうなんてもんじゃないよね。それでもしも本当に先生になって授業教えてる時に洗脳が解けたらからちゃんパニックよ。だから絶対に戻さないと。」と言いました。史乃は、
「からちゃん、今、洗脳された頭で何を思ってるんじゃろう?本当の心と違う心で……。」と言いました。
さて、からちゃんはその時、
「お勉強は楽しいわ~。」と言いながらお勉強を続けていました。からちゃんパパが、
「今日は二年参りには行くのか?」と聞きました。からちゃんは、
「行かないわ。そんな時間有ったらお勉強したいの。二年参りになんか興味ないわ。」と言いました。からちゃん両親は、
「洗脳された状態で二年参りなんて行ったら危なっかしいからな。行かなくて良かった。」と思ったのでした。からちゃんは今、
「お勉強できてしあわせ~。学校大好きしあわせ~。」なんてふうに思っています。正常な思いや判断は出来なくなっており、思考できない状態になっているのです。今までの思い方などは眠っているような状態です。おお、かわいそうなからちゃん。一体、どうなってしまうのでしょうか?
しばらく時間が経ちました。再び、ひな乃ちゃんとお里さんと史乃です。お里さんは、
「ひな乃ちゃん、今日の田上神社か服万寺(田上神社のすぐ隣にある大きい寺)の二年参りは行く?」と聞きました。ひな乃ちゃんは、
「今回は行かない。二年参りの気分じゃないもん。からちゃんがあの状態で二年参りなんてして遊んでる場合じゃないよ。」と言いました。お里さんは、
「野子さんも行かないって言ってたよ。野子さんは前々から行かないみたいだけど。からちゃんは『勉強したいから行かないし二年参りなんかに興味ない』って言ってたし。」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「去年はからちゃん、二年参り行ったんかなあ?私は分かんないけどお里さん覚えてる?」と聞きました。お里さんは、
「確かからちゃんは行ったんじゃなかったかなあ?私は校則で絶対に行くことできないけど。史乃さんは二年参り行きます?」と史乃に聞きました。史乃は、
「寒いから行かん。アパート行って寝る。」と言いました。お里さんは、
「じゃあ二年参り行くのは苑中のみなさんだけね。苑中のみなさんはからちゃんの洗脳のこと知ってるんかなあ?」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「ねりくんが言ってなければ、苑中のみなさんはまだ知らないはずよ。だけど、ちょっとからちゃんを山百合先生に合わせたいんだよね。その時にばれちゃうけど、山百合先生なら何か妙案を知ってるかもしれんのよ。」と言いました。お里さんは、
「そうか。でもやだねー。こんな年越しなんて!武田先生で大迷惑よ!」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「来年はからちゃんも史乃さんも良くなるように祈りませう。」と言いました。史乃は、
「オレもこんな年越しになるとは思わなかった。オレが前に書いた本見ると、去年のオレはこのバス会社でバス掃除で年越してめちゃくちゃうれしかったらしいじゃないか。本当にオレの心は変わっちゃってるようじゃな!なんなんじゃよあの先生は!」と言いました。ひな乃ちゃんは、
「史乃さん、そんな感じで武田先生には立腹してください。」と言いました。次回は年越しの話です。
その312おわり その313につづきます
タグ :『中学生も色々と』